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住宅購入
セカンドオピニオン

住まい探しで
こんなお悩みありませんか?

営業担当者の本音と営業トーク
判別できなくて不安・・・

物件のリスクについて
他の専門家の意見も聞きたい・・・

どうやって良い営業担当者
見つけたら良いか分からない・・・

自分の選択肢は
他にはないのかな・・・

客観的な意見
聞いて安心したい・・・

そのお悩み、
住宅取引に特化したプロが
オンライン面談で
セカンドピニオンを
提示します!

私が不安を解消します!

住宅エージェント吉村 裕

仲介実績

700件超

相談実績

1500件超

  • 宅地建物取引士
  • 住宅診断士(ホームインスペクター)
  • 法務大臣認証裁判外紛争解決機関(ADR)調停人
  • 不動産相談員研修者
  • チームくらお関東支部長

営業担当を信じ切って
営業トークに乗った人の実録

case1

ペアローンを組めば借入可能額も増えて、
もっと新しくて綺麗な家が買えますよ

営業担当の言葉を信じて住宅ローンを借入可能額の上限ギリギリまで借りてしまった。
妻の出産に伴う転職で月々の支払が厳しくなってしまった・・・

どうしよう・・・

case2

築浅の物件なので、
特に建物の劣化や欠陥はなさそうです

営業担当の言葉を信じて購入申し込みをし、明日契約予定。
契約直前で物件が「浸水想定地域にあること」「雨漏りの履歴があること」を知らされた・・・

どうしよう・・・

case3

この築年数の物件は契約不適合責任免責が
通例なので気にしなくて大丈夫です

営業担当の言葉を信じて「契約不適合責任が免責」の物件を引渡しされ、シロアリの害が発覚。
売主に補修してもらえるものだと思っていたら買主の負担で補修することに。
契約不適合責任が免責になるとどういうリスクがあるのかきちんと説明されていれば・・・

どうしよう・・・

どうしよう・・・

そうなる前に
セカンドオピニオンを活用!

「吉村の
セカンドオピニオン」が
選ばれる
3つの理由

1有料のアドバイスによって
客観性を担保

「有料のセカンドオピニオン」という客観的な専門家の立場からアドバイスすることでポジショントークの必要性を無くし、依頼者の利益を保護します。
不動産会社として利益を見越した集客目的で行う「無料相談」では出来ない正直なアドバイスが得られます。

2多くの資格・実績・経験
持つ吉村が面談

倫理観の欠如した営業が担当についてしまったり、経験の浅い営業が担当についてしまうなど俗に言う「担当ガチャ」が無く、吉村が全てのご相談に対応します。
一人で対応する都合上、ご相談を受けられる数には限りがあります。

3オンライン化による
全国対応

オンラインで面談を実施することで全国からのご相談に対応出来ます。
地域によっては選べる不動産会社がごく少数に限られてしまう・・・
そんな時でも客観的なプロの意見を得られます。

専門家の
本音が聞ける
チャンスです!

目的に併せてお選びください。

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