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住宅買替え
セカンドオピニオン

住まいの買い替えで
こんなお悩みありませんか?

営業担当者の本音と営業トーク
判別できなくて不安・・・

売り出してからなかなか売れないけど
他の専門家の意見も聞きたい・・・

どうやって良い営業担当者
見つけたら良いか分からない・・・

売るのが先か、買うのが先か、
自分に合った選択肢は
他にはないのかな・・・

客観的なプロの意見を聞いて
安心したい・・・

そのお悩み、
住宅取引に特化したプロが
オンライン面談で
セカンドピニオンを
提示します!

私が不安を解消します!

住宅エージェント吉村 裕

仲介実績

700件超

相談実績

1500件超

  • 宅地建物取引士
  • 住宅診断士(ホームインスペクター)
  • 法務大臣認証裁判外紛争解決機関(ADR)調停人
  • 不動産相談員研修者
  • チームくらお関東支部長

営業担当を信じ切って
営業トークに乗った人の実録

case1

営業担当を信じて任せていたら
相場よりも3割も安く売ってしまった

売り方の方法や選択肢について説明もなく、営業担当の提案のままに話を進めて売却。
契約後に親戚へ相談したところ相場よりも3割安い買取で契約してしまっていたことが発覚。
1000万円近く損した気分に・・・

どうしよう・・・

case2

購入者に引き渡し後が終わり一安心していたら補修工事費用を請求された

売主の責任について営業担当から説明はなく、無事に引き渡しが終わったと思っていたらシロアリの補修・駆除費用と雨漏りの補修費用として100万円近くを請求された。
営業担当曰く売主の責任で支払いは義務があるとのこと・・・

どうしよう・・・

case3

信頼して任せていた営業担当が会社の利益のために裏切り行為をしていた

自宅の売却活動を始めてから約1年、なかなか売れず内見者も少ない。
友人に相談したところ営業担当が会社の売上のために勝手に内見の依頼を断っていたことが発覚。
「囲い込み」という裏切り行為だとか・・・

どうしよう・・・

どうしよう・・・

そうなる前に
セカンドオピニオンを活用!

「吉村のセカンドオピニオン」が
選ばれる3つの理由

1有料のアドバイスによって
客観性を担保

「有料のセカンドオピニオン」という客観的な専門家の立場からアドバイスすることでポジショントークの必要性を無くし、依頼者の利益を保護します。
不動産会社として利益を見越した集客目的で行う「無料相談」では出来ない正直なアドバイスが得られます。

2多くの資格・実績・経験
持つ吉村が面談

倫理観の欠如した営業が担当についてしまったり、経験の浅い営業が担当についてしまうなど俗に言う「担当ガチャ」が無く、吉村が全てのご相談に対応します。
一人で対応する都合上、ご相談を受けられる数には限りがあります。

3オンライン化による
全国対応

オンラインで面談を実施することで全国からのご相談に対応出来ます。
地域によっては選べる不動産会社がごく少数に限られてしまう・・・
そんな時でも客観的なプロの意見を得られます。

専門家の
本音が聞ける
チャンスです!

目的に併せてお選びください。

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